
BIMC HOSPITAL ( ビーアイエムシー ホスピタル ) 。
通称BIMC( ビーアイエムシー ) にご来院になる日本人の患者様には、
日本人スタッフがご対応しています。
当院は、設立当時から24時間年中無休をモットーに、インドネシア人は勿論、
日本やオーストラリアを初めとする世界各国からの旅行者、バリ島在住者の
皆様に対する医療サービス全般をご提供させていいただいております。
BIMC HOSPITAL ( ビーアイエムシー ホスピタル ) 病院施設のご案内
BIMC は日本人スタッフ常駐だからいつでも安心
BIMC は海外旅行保険キャッシュレスメディカルサービス提携病院。だから、お財布も安心
BIMC はクレジットカードの海外旅行保険付帯保険への申請書類も完璧。勿論無料です
BIMC では、国民健康保険や社会保険の申請書類作成も、無料でお手伝いしています
BIMC はバリ島でもきちんとした衛生環境の整った病院だから安心
インドネシア・バリ島の医療事情 Q & A
お知らせ バリ島でアンチエイジング
「日本から持ってきた薬が効かないなぁ・・・」
「せっかく来た旅行だから、具合悪いけどちょっと我慢しちゃおう・・・」
「病院で言葉が通じなかったらどうしよう・・・」
「これぐらいの事で病院に行くなんて、大げさかしら?」
海外でこんな思いをされた方はいっらしゃいませんか?
BIMC は日本人スタッフ常駐だからいつでも安心。

言葉や習慣の違う外国では、病気やケガの症状を的確に伝える事は困難です。
私達BIMCでは、日本人の患者様には日本人スタッフがご対応致しますので、
言葉ができなくても、一切心配いりません。
当BIMCの日本人スタッフは朝9時から夜7時までの院内常駐勤務で、
その他の時間帯は、基本的にお電話で対応しています。
BIMCは、バリでの下痢や腹痛、急な発熱、小さな傷の治療から
緊急医療移送に関わる事まで、24時間年中無休で対応している病院です0。
万が一バリで体調が悪くなってしまったら、
こじらせる前に診察を受けていただくようにお勧めしています。
BIMC は海外旅行保険のキャッシュレスメディカルサービス提携病院だから、
お財布も安心。

現在、日本の保険会社16社の海外旅行傷害保険・キャッシュレスメディカルサービスが使えます。
当BIMCは各種海外旅行傷害保険の正規提携病院なので、面倒な手続きが一切ありません。
海外での医療費は高額になりがち、とよく言われますが、
海外旅行傷害保険のキャッシュレスメディカルサービスがあれば、
旅行中の病気やケガの治療費はサインだけでOK。病院でのお支払いは一切必要ありません。
キャッシュレスメディカルサービスに関する詳細は、日本人スタッフまでお問合せ下さい。
BIMC はクレジットカードの海外旅行保険付帯保険への申請書類も完璧。
勿論無料です。

現在、日本のクレジットカードの種類は多種多様。
更にクレジットカードに付帯している海外旅行傷害保険に関しては、
個人情報などの問題もあり、簡単には分からない事が多いため、
原則的に、現地にて立替払いをしていただき、
ご帰国後に保険金の払い戻し請求手続きをお取りいただいております。
勿論、払い戻しに必要な書類(診断書・領収書など)は、全て無料でお渡ししております
BIMC では、国民健康保険や社会保険の申請書類作成も、無料でお手伝いしています。

海外旅行傷害保険でカバーされない疾病や既往症などについては、
日本でご加入の国民健康保険や社会保険の「海外療養費用」が適応になることがあります。
国民保険や社会保険への申請は、指定された申請書類の作成が必要になります。
BIMCでは、申請書類の作成も無料でお手伝いしています。
申請書類作成が必要な方は、日本人スタッフまでお申し出下さい。
(書類をご用意するまでに、通常1~2週間かかります。予めご了承下さい)
BIMC はバリ島でもきちんとした衛生環境の整った病院だから安心。

当BIMCでは、全ての患者様に安心して治療や施術を受けていただけるように、
病院内の衛生環境にも配慮しています。
特に医療器具の衛生面に関しては、日本の病院と同様に使い捨て器具の使用の徹底と、
使い捨てに出来ない医療用のハサミなどの器具は、専用の加熱滅菌器による殺菌・ 消毒
の処理を、院内の専用施設で専任のスタッフが行っています。
病院施設内の清掃も、先進国に引けをとらない清潔さを保つように毎日努力しています。
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インドネシア・バリ島の医療事情 Q & A
Q) BIMCに来る人の中で、一番多い症状は何ですか?

A) 季節にもよりますが、下痢、腹痛、風邪の諸症状とケガ、が
日本人に多い症状と言えると思います。
気温差や疲れなどで体力や免疫力が弱っている時には、
病気にも罹りやすくなっていますから、
とにかく、海外に出たら無理や我慢は出来るだけしないように注意して下さい。
Q) BIMCの日本人スタッフは24時間対応してくれるそうですが?

A) BIMCの日本人スタッフは朝9時から夜7時までの院内常駐勤務で、
その他の時間帯は、基本的にお電話での対応になっています。
ただし、緊急の場合は勿論この限りではありません。
日本人スタッフは言葉の通訳だけでなく、
患者様のご様子を拝見して分かる事を医師に伝える必要がありますから、
出来るだけ日本人スタッフの院内勤務時間中にお越しいただきたいのです。
処方されたお薬の作用・副作用なども、直接お話した方が分かりやすいですし。
それから、特に既往症などで日常継続して服用しているお薬のある方は、
特に朝9時から午後7までにお越し頂きたいです。
いつものお薬と、こちらでの処方薬との副作用が出ないように、
お薬の処方を考えなければいけませんからね。
Q) クリニックと病院は違うのですか?

A) 日本の法律と異なるインドネシアの法律では、
クリニックでは24時間を越えて入院することは出来ません。
24時間を超えてしまう場合は、必ず病院に移って入院することになります。
当BIMCは、インドネシア政府から正式に認可を受けた病院なので、
患者様ご自身が自分で「もう大丈夫」と思えるまで、入院して治療を続ける事ができます。
点滴治療が効果的な症状の場合には、点滴を目的とした数時間の短時間入院も可能ですよ。
Q) 診察を受けたい時はどうすればいいですか?
A) 診察は基本的に予約優先になっていますので、
事前にお電話でご予約されることをお勧めしています。
BIMCでは日本人患者さまには必ず日本人スタッフがお手伝いしていますので、
言葉の心配はいりません。日本語だけで大丈夫ですよ。
また、日本から持ってきているお薬がある場合は、診察時に全てご持参下さい。
インドネシアでは、一般初期医療はGP(ジーピー)と呼ばれる一般医がまず最初に診察します。
(外科、内科、小児科、耳鼻咽頭科、眼科、婦人科 など。 歯科は除きます)
もちろん、GP は初期一般医療を診察できる知識を持っていますので、
あまりご心配なさらないで下さい。
GPが診察して「専門医の診察が必要である」と診断された場合には、
該当する専門医の予約を取り、専門医による診察が行なわれます。
日本のように、初めから直接専門医に診察してもらう、ということはあまり無いですね。
Q) 日本のように、専門医に直接診察してもらうにはどうすればいいですか?
A) 専門医はそれぞれに個人の診療所を開いている場合が多いので、
そちらに行けば直接診察してもらう事が可能です。
ほとんどの個人診療所は夕方6時頃から診察が始まります。
しかし、現在バリに住んでいる現地人専門医の中で、
日本語を完璧に話せる医師はいませんので、
患者さまご自身が英語またはインドネシア語での会話が完全に問題ない場合を除いては、
個人で専門医の診察を受ける事はお勧めできません。
当BIMCで診察をお受けになり、専門医の診察が必要になった場合は、
専門医がBIMCまで来てくれて診察しますので、BIMCの日本人スタッフが
継続してお手伝いすることが出来ます。
専門医の診察でも言葉の心配は一切要りません。
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BIMC HOSPITAL ( ビーアイエムシー ホスピタル )
病院施設のご案内
✚ 日本人スタッフ常駐、24時間日本語対応
✚各種海外旅行傷害保険、キャッシュレスメディカルサービス取扱い
✚ 往診24時間可能
✚ 救急救命センター
✚ 入院施設完備 (ICUを含む)
✚ 緊急時、事故等対応 手術室
✚ CTスキャン
(※ BIMCでのCTスキャンはシンガポールの専門医からの解読所見が受け取れます)
✚ デジタルレントゲン、超音波、臨床検査施設
✚ 薬局
✚ 医療機器装備の救急車 常時スタンバイ
✚ 緊急医療移送手配可能
※ 当BIMC日本人スタッフの院内常駐は、朝9時から夜7時となっております。
※ 常駐時間外で日本人スタッフを必要とされる方には、
原則的にお電話での対応となりますのでご了承下さい。
また、患者さまが常駐時間内にご来院された場合でも、
日本人スタッフが他の患者様の診察や往診に付き添い中、などといった
やむをえない状況の場合にはお電話での対応となることがございます。
※ 診察は基本的に予約優先となっておりますので、診察をご希望される場合には、
事前にご予約される事をお勧めいたします。(緊急時を除く)
※ ご予約をいただいた場合でも、緊急の患者様がいらっしゃる場合には
ご予約どおりのご診察順序にならない場合がございますので、
何卒ご理解下さいますようお願い申し上げます。
当院に関するご質問やお問合せは
E-mail アドレス : japanmarketing@bimcbali.com までお気軽にご連絡下さい。
尚、バリ島は通信設備が日本のように整っておりませんので、
万が一、メール送信後 48 時間経ってもこちらからのご返信が届かない場合には、
お手数ですがもう一度再送信していただけますようお願い申し上げます。
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お知らせ バリ島でアンチエイジング
日本でも一般に浸透してきたアンチエイジング。
実は、BIMC HOSPITALにも、
皮膚科専門医が施術するアンチエイジングがあるのをご存知ですか?
♥ BIMCでの1番人気はなんと言っても「BOTOX (ボトックス)」
♥ BOTOX (ボトックス) は短時間でOK
♥ 日本に比べて料金もお得
♥ 日本人スタッフが通訳のお手伝い
♥ 完全予約制
♥ アンチエイジングに関するお問合せ
♥ BIMCでの1番人気はなんと言っても「BOTOX (ボトックス)」
お顔の表情筋の動きを抑制させることで、
眉間のシワや目尻に出るカラスの足跡、唇の上に出来る縦ジワなど、
表情によって出るシワを出ないようにすることが出来ます。
♥ BOTOX (ボトックス) は短時間でOK
ボトックスの施術に必要なお時間は、皮膚科専門医との診察を併せても約30分程度。
ちょっとした空き時間があれば、どなたにでも簡単にお試しいただけます。
♥ 日本に比べて料金もお得
気になる施術料金ですが、必要になるユニット数には個人差があるものの、
日本での施術に比べるとかなりお安くご提供しています。
♥ 日本人スタッフが通訳のお手伝い
アンチエイジングも日本人スタッフが通訳のお手伝いをしますので、
言葉の心配は一切要りません。
♥ 完全予約制
アンチエイジングは完全予約制です。 必ず事前にご連絡のうえご予約をお取り下さい。
現地でのご予約は月曜日から金曜日の午前9時から午後4時まで受け付けております。
現地ご予約お電話番号: 761 263
♥ アンチエイジングに関するお問合せ
ボトックスをはじめとするアンチエイジングのメニューや料金など、
その他詳細につきましては、日本人スタッフ宛メールにてお気軽にお問い合わせください。
日本語E-mail アドレス : japanmarketing@bimcbali.com
尚、メール送信後 48 時間経ってもこちらからのご返信が届かない場合には、
お手数ですがもう一度再送信していただけますようお願い申し上げます。